■ 研修録
地域のホスピスや訪問看護師など、様々な施設、職種と連携して地域医療を支えることが大事だと感じた
慶応義塾大学医学部3年K・H
研修内容について、お聞かせください。
ホスピスに行ってパーキンソン病の患者さんやそのご家族と接するのが特に記憶に残った。
研修を通じてどのようなことを学べましたか?
今まではお薬は処方されたら終わりだと思っていたが、それは患者さんが正しいタイミングで正しい量を飲んではじめて効果が出るものであるというのは新しい発見だった。
